11月27日(火)札幌で
スマホ写真講座を行います。

講師はプロカメラマン歴38年の
森下齊さんをお招きします。

全国の商工会議所・商工会から
セミナー依頼がくる森下さん。

北海道初上陸のセミナーです。

 

どうして「スマホで写真」なの?

 

今や誰もがスマホを持っている時代です。
手軽に気軽に、
目にした光景・風景を撮影できます。

「あぁ!可愛い!」
「綺麗!」
「癒されるわ〜」
と感じた時も、

「素晴らしい風景だ」
「なんだか懐かしいなぁ」
「心が安らぐな〜」
と感じた時も、

「久しぶりに会えたね!」
「初めまして!」
と人と会う時も

知らず知らずに写真を撮って
記録に残す。

今や日常の中で、
自然な流れで写真を撮ることが多いです。

ただ記録として、この瞬間を忘れたくなくて撮るだけでなく、
今では「お仕事として」写真を撮っている方も多いですよね。

自社の商品をSNSに投稿したり、
今日のおすすめメニューを更新したり。

私も講座を行うときは、
クライアントの許可があれば写真を撮って
実施報告として載せることも時々あります。

お仕事がらみであればなおさら
”もっと良い写真を撮りたい”願望って少なからずありませんか?

●自社商品を、手に取ったような質感のまま写真に撮りたい
●セミナーの熱気がそのまま伝わる写真が撮りたい
●イベント参加者の笑顔が撮りたい
●ビフォーアフターの違いが明確にわかるような写真を撮りたい
●働いている人たちの頑張りを写真に撮りたい
●楽しい雰囲気がそのまま伝わる写真が撮りたい
●自店の美味しい料理が伝わる写真が撮りたい

・・・

これらは、お仕事上、写真を撮る機会が多い経営者から
お聞きした生の声です。

よい写真を撮りたい願望はある。
でも、どうやって撮ったら良いかわからない。
今のままでも良い気がする。
そもそも”よい写真”ってなんだろう?

疑問に感じると思います。

そんな時は、ぜひこのインタビュー記事をお読みください。

プロカメラマンに直接お話を伺いました。

”よい写真”の撮り方を知って
どんどんお仕事につなげて行ってくださいね!!

 

◆◆◆ 最新セミナー情報 ◆◆◆

あなたが主催するイベントの参加者が、
笑顔で楽しんでいる光景を、
みんながイキイキしている様子を、
スマホで撮影する。

その写真を見た人が、
「次は自分も行ってみたい!」と感じる。

写真から、その会場にいる人たちの
イキイキとした姿
活気あふれる空間・熱量を伝えることができます。

今まで普通に撮っていたイベント写真を
”SNS映え”する写真に変えてみませんか?

 

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