セミナー講師養成をしていく中で、
必ずこのお話をしています。

●受講者さんがわかりやすいように、別の何かに例える・置き換えて伝える
●受講者さんがどう感じるかを、自分がお客様の立場に立って考えてみる
●受講者さんの目線で、自分のセミナーをみてみる

そのためにも

●いろんな人のセミナーに出て、「講師目線」「受講者目線」両方から捉える

ことが大事だと感じています。

 

今、世の中セミナーが溢れかえってます。
毎日、全国至る所でいろんなセミナーが開催されています。

中には、
「参加しゃなきゃよかった」
「お金無駄だったかも」
とハズレに思うものもあるかもしれません。

でも、
「お金が無駄だったな」
で終わるのではなく、
何故無駄だと感じたか、自分自身をかえりみることで、
自分の講座のブラッシュアップをするヒントを得られます。

【自分のセミナーのときは、こうやってみよう!】

と、自分に置き換えて考えられる力= 変換力 です。

この変換力を養っていくことで、
今おこなっている自分自身の講座をさらに磨く。
この繰り返しが、講師としての自身の成長には必要なことと
私は信じています。

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