起業をしててもしていなくても、
仕事をする上で「自分の強み」を理解していることは
遂行する上での責任と信頼につながります。

例えば、
「●●講師」と名乗っている人であれば、
他の講師と自分はどのように違うのか、
自分の講座を受けることで、どんなことが得られるのかが
明確になっていること。

電話オペレーターであれば、
お客様からどのような言葉をかけてもらうことが多いのか。
クレーム対応の時、最初は怒っていたお客様から感謝されることが多い、
なども、自分の強みとして生かすことができますよね。

「強み」を自分自身が認め、
責任を持ってお約束し行動することで

あなただからお任せしたい
信頼してお願いできる

周りの感情が動きます。

まずは自分自身と向き合うこと。
客観的に見つめて、自分の強い・得意な部分を見つけること。
この部分を意識して、行動に移してみませんか?

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