車で移動中、ラジオから聞こえてきたこんなフレーズが 耳に残りました。

「まっすぐに、いつか誰かの役に立てると信じて、ただひたすらに」

目線の先に、”誰か”がいるのが、とても心にしみました。

生活をするためには、仕事をしなくてはなりません。

ここだけを切り離すと、”自分のため”です。

でも、その仕事が”誰かの役に立っている”と思うだけで
自然と活力が湧きます。

決して自分だけのためではなく。
誰かのために、汗をかく。

今日も一日、あなたのために頑張ります。