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札幌で電話対応・コミュニケーション研修・講師養成なら Vomy-C ササキミサト
2017-08-25

[2018.8.25] トークスクリプトに慣れてきたころがチャンス

電話対応のとき、最初は何をどう伝えるか台本(トークスクリプト)を書いて
その文章に沿って話を進める方もいるでしょう。

 

何度も何度も、声に出して読んでみてください。
頭で考えるよりも、まず口がなじんできます。
回数を重ねると、自然と口から滑らかに出てきます。

 

その頃には、お客様によって変化を加えていく
応用力を身につける絶好のタイミング。

 

お客様が何を求めているのか、どうしてほしいのかをしっかり聴く。
お客様が聞きとりやすい言葉に置き換えていく。

 

言葉は、生き物です。
コミュニケーションを取りながら、電話を介した会話を楽しみましょう。

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