商品やサービス説明の時に
「仕様」「注意点」を伝えなければなりません。

後々、「こんなはずじゃなかった!」「聞いてないよ!」と
お客様から言われないための説明をしっかり行います。

しかし、
最初からこの話をしたら、買ってくれないんじゃないかな?
何か聞かれたら、この話をしよう
ホームページや説明書に書いているから、読んでくれているだろう

なんて風に考えている企業は、密かに多いのです。

お客様はそこまで積極的に調べたり、行動することは
極めて珍しいパターン。
ほとんどの方が、お店側からの説明を聞いた上で判断します。

●あらかじめ伝えなければならないことを見極める
●ホームページに書いていたとしても、言葉でもちゃんと説明を入れること

新年度からの顧客対応は、この点を意識してみてくださいね。

 

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